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〜 Mac Pro で映像編集 〜
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初期不良もなく、無事に組み上がり、安定稼働中。
ビデオカードを支えるのにラップの芯を使ってる。

DQXベンチをしてみた。



そりゃそうだ。


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こうして買い集めたパーツを並べたときの高揚感ったらもう。
さっさと組むのもいいけど、眺める。角度を変えて、眺める。

贅沢だ。


Samusung や Crucial ではなく、A-DATA。
絶対性能は頂点ではないけど、キャッシュもあるし、悪くない選択だと思う。
2番でいいんです。コスパで言えばベストなんです。

PCI-Express 4.0 はまたいつか。


Ryzen 9 3900X を冷やすにあたって、空冷にするか水冷にするか、迷った。
空冷で間に合うんだろうか? ただ、

・水冷を使ったことはない
・デカいCPUクーラーが好き

調べてみると、最高峰のCPUクーラーなら空冷でも3900Xを冷やせるらしいことがわかった。
CRYORIG の R1 Ultimate V2。
Deepcool の ASSASSIN III。
サイズの忍者 五。

これまで使っていたマシンのCPUクーラーは「グランド鎌クロス2」。
デカくてとてもいい。大のお気に入り。

R1 Ultimate や ASSASSIN III のツインタワーもいいんだけど、忍者 五のバカみたいに潔いデザインがどストライク。これだよこれ。
付属ファンの回転数が300-800rpmと低めなので、2つとも300-1800rpmのPWMファンに交換。
よく冷えると評判のサーマルグリズリーのグリスも追加。
R1 Ultimate が買える値段になった。

そういえば水冷を使ったことはないと思っていたけど、よく考えたら Power Mac G5 は水冷だった。
あの時期はロマンがあったなぁ。


マザーボードが一番迷った。

当初は ASRock の X570 Taichi にするつもりだったのが、USBヘッダに不具合があったようなので見送った。
そんな初歩的な設計ミスをするってことは、もっと細かな不具合が隠れているのかもしれないと思えたから。

次は ASUS のワークステーションマザーボード Pro WS X570-ACE を候補に挙げた。
ただこのモデル、SATA ポートが4つしかない。これでは足りない。8つ欲しい。
X570 から8つの SATA ポートが出ているモデルが多い中、これはとても残念。

さらに調べて ASRock の X570 Creator を考えた。
ただこのモデル、SATA ポートは8つあるんだけど、そのうち4つは ASMedia チップからのもの。
外部チップの SATA ポートは、エクスプローラーでの表示がうっとうしいから避けたい。
無線LANも不要。

使い慣れた ASUS で考えると、オーバークロックはしないから ROG Crosshair は大げさすぎる。無線LANも不要。

その下位の ROG Strix となると、無線LANがない X570-F がいい。
SATA も8ポートあるし、すべて X570 から出ている。
光る必要はないけど、それを言い出したら選べなくなる。

というわけで、ROG Strix X570-F Gaming を選択。
サイズが ATX なのでケース内で楽々。
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