Motin 5 では、選択したフォントがリアルタイムプレビューされるようになった。
フォントリストのフォント名も、そのフォントでリストされる。Adobeソフトでよくあるあれ。
ただこの新機能、同じことを実現してる他のアプリケーションでもそうだけど、重い。とても重い。
フォントを変更するのを躊躇するくらい。さくさくいきたいのにね。
でも、Motion 5 はひと味違う。
Font Bookで作成したフォントコレクションを選択できるんだ。
つまり、Font BookでMotion専用コレクションを作ればOK。
Font Bookで厳選したコレクションを作れば、Motionでのリストが短くなってポップアップも軽くなる。

けれどこのウレシイ機能、ひとつ欠陥がある。
フォント名の並びがムチャクチャなんだ。
下の画像はうちの「日本語フォント」コレクションからのポップアップ。

しかもフォントを指定してもそれが保存されない。
ファイルを開き直すと別のフォントに置き換わってる。オイオイ、なんじゃそりゃ。
悪いことばかりじゃなく、いいこともある。
「行間」が「文字間隔」と同じパネルに移動したのは改善だね。
これまで行間はレイアウトにあったんじゃなかったかな。右寄せとかもたしかそうだ。
全体的に、文字関係は使いやすく配置が見直されててうれしい。
なにはともあれ、最近のAppleはMacに関して仕事が雑だね。
フォントリストのフォント名も、そのフォントでリストされる。Adobeソフトでよくあるあれ。
ただこの新機能、同じことを実現してる他のアプリケーションでもそうだけど、重い。とても重い。
フォントを変更するのを躊躇するくらい。さくさくいきたいのにね。
でも、Motion 5 はひと味違う。
Font Bookで作成したフォントコレクションを選択できるんだ。
つまり、Font BookでMotion専用コレクションを作ればOK。
Font Bookで厳選したコレクションを作れば、Motionでのリストが短くなってポップアップも軽くなる。
けれどこのウレシイ機能、ひとつ欠陥がある。
フォント名の並びがムチャクチャなんだ。
下の画像はうちの「日本語フォント」コレクションからのポップアップ。
しかもフォントを指定してもそれが保存されない。
ファイルを開き直すと別のフォントに置き換わってる。オイオイ、なんじゃそりゃ。
悪いことばかりじゃなく、いいこともある。
「行間」が「文字間隔」と同じパネルに移動したのは改善だね。
これまで行間はレイアウトにあったんじゃなかったかな。右寄せとかもたしかそうだ。
全体的に、文字関係は使いやすく配置が見直されててうれしい。
なにはともあれ、最近のAppleはMacに関して仕事が雑だね。
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